MEMBER

会員の特典

POINT 01 JGSSの会員となって頂きますと、会員の皆様限定の特典情報をいつでもお好きな時にご覧頂けます。会員専用ページにて、ご利用頂く事が可能な情報です。
(※今後、皆様のご意見、ご要望により、拡充していく予定です。)
(1)全てのソフトコンテンツのデータベース
(2)日本国内のシアターリスト
(3)デジタルシステム、プロジェクター等のハードシステムの最新情報
(4)海外のGSCA、IPS等の最新のソフトコンテンツや、世界の科学館の現状等、リアルタイムの情報をご覧頂けます。
POINT 02 会員登録して頂きました皆様には、大型映像に関します多岐にわたる様々な最新情報をご提供させて頂いております。

POINT 03 また、JGSSが開催するフィルムフェスティバルに、1団体につき1名様をご招待させて頂きます。


会員申込について


一般社団法人 日本ジャイアントスクリーン協会の申込みは下記のPDFよりFAXにてお申込みしてください。

 


会員規約

第1章 総  則

第1条(会員規約)

この会員規約は、一般社団法人日本ジャイアントスクリーン協会(以下「JGSS」といいます。)が提供するサービス(以下「JGSS会員サービス」といいます。)を、会員が利用する際の一切に適用します。

第2条(定  義)

この会員規約における用語の定義は、別途定めるものを除き、以下のとおりとします。
(1) 「会員契約」とは、JGSSからJGSS会員サービスの提供を受けるための契約をいい、団体、法人の他、個人等が自己の指定する者にJGSS会員サービスを利用させる目的でJGSSと締結する契約を含みます。
(2) 「会員」とは、JGSSとの間で会員契約を締結している団体、法人、又は個人等が締結した会員契約に基づいて、JGSSがJGSS会員サービスの利用を承諾した者をいいます。
(3) 「利用規約等」とは、JGSSが、JGSS会員サービスの利用に関し、この会員規約の他に別途定める以下のものをいいます。
・「ご案内」又は「ご利用上の注意」等で案内する利用上の決まり
・利用条件等の告知、及び第5条の通知
(4) 「個人認証情報」とは、JGSSが1団体につき1つ割り当てるIDの他、メールアドレス及びIDに対応するパスワード等の識別符合との組み合わせ又はそれらに代わる端末識別符号であって、当該会員を他の会員と区別して識別するのに足りる情報をいいます。
(5) 「個人認証」とは、個人認証情報を用いて当該会員のJGSS会員サービスの利用権限が確認されることをいいます。
(6) 「個人情報」とは、団体、法人および個人会員に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、その他の記述等により特定の会員を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の会員を識別することができるものを含みます。)をいいます。

第3条(規約の範囲)

1. 利用規約等は、名目の如何にかかわらず、この会員規約の一部を構成するものとします。
2. この会員規約本文の定めと利用規約等の定めが異なる場合は、当該利用規約等の定めが優先して適用されるものとします。

第4条(規約の変更)

1. JGSSは、会員の了承を得ることなく、この会員規約を変更することがあります。この場合、JGSS会員サービスの利用条件は、変更後の会員規約によります。
2. 変更後の会員規約は、JGSSが別途定める場合を除いて、JGSSのホームページ上に表示した時点より効力を生じるものとします。

第5条(JGSSからの通知)

1. JGSSは、ホームページ上の表示その他JGSSが適当と判断する方法により、会員に対し随時必要な事項を通知します。
2. 前項の通知は、JGSSが当該通知の内容をホームページ上に表示した時点より効力を発するものとします。

第2章 会  員

第6条(会員契約の申込)

1. JGSS会員サービスの利用を希望する者は、JGSSの事務局もしくはホームページより入手した入会申込書に必要事項を記載の上、JGSSの事務局に郵送する方法により、会員契約の申込を行うものとします。
2. 会員契約の申込をした者(当該会員契約の対象者を含み、以下「申込者」といいます。)は、会員契約の申込を行った時点で、この会員規約の内容に対する承諾があったものとみなします。

第7条(申込の承諾)

1. JGSSは、会員契約の申込に対し、必要な審査・手続等を経て、年会費の支払いを確認できた後にこれを承諾します。JGSSがこの承諾を行った時点で、会員契約が成立するものとします。
2. 前項の審査・手続等が完了するまでの間、JGSSが認めた場合は、申込者は、JGSS会員サービスの機能のうちJGSSが別途定める機能を、この会員規約に基づき利用することができます。但し、このことはJGSSが前項の承諾を行ったとはみなされず、申込者がこの会員規約に違反した場合は、審査・手続等が完了するまでの間であってもJGSSは直ちに当該利用を停止するとともに会員契約の申込を承諾しないことがあります。

第8条(申込の不承諾)

JGSSは、審査の結果、申込者が以下のいずれかに該当することがわかった場合、その者の会員契約の申込を承諾しないことがあります。
(1) 申込者が実在しないこと。
(2) 申込の時点で、会員規約の違反等により、IDの一時停止、強制退会処分もしくは会員契約申込の不承諾を現に受け、又は過去に受けたことがあること。
(3) 申込の際の申告事項に、虚偽の記載、誤記又は記入漏れがあったこと。
(4) JGSSの業務の遂行上又は技術上支障があるとき。

第9条(譲渡禁止等)

会員は、会員契約に基づいてJGSS会員サービスの提供を受ける権利を第三者に譲渡したり、売買、名義変更、質権の設定その他の担保に供する等の行為はできないものとします。

第10条(変更の届出)

会員は、JGSSへの届出内容に変更があった場合には、速やかにJGSSに所定の方法(書面の提出、オンライン上の送信、電話連絡等)で変更の届出をするものとします。

第11条(会員からの解約)

会員は、会員契約を解約する場合は、所定の方法(書面の提出、オンライン上の送信等)にてJGSSに届け出るものとします。JGSSは、既に受領した債務の払い戻し等は一切行いません。

第3章 会員の義務

第12条(利用環境の整備)

1. 会員は、JGSS会員サービスを利用するために必要な通信機器、ソフトウェア、その他これらに付随して必要となる全ての機器を、自己の費用と責任において準備し、JGSS会員サービスが利用可能な状態に置くものとします。
2. 会員は、関係官庁等が提供する情報を参考にして、自己の利用環境に応じ、コンピュータ・ウィルスの感染、不正アクセス及び情報漏洩の防止等セキュリティを保持するものとします。

第13条(個人認証情報の管理)

1. 会員は、自己のパスワード等の個人認証情報を失念した場合は直ちにJGSSに申し出るものとし、JGSSの指示に従うものとします。
2. 会員は、自己の個人認証情報および個人認証を条件とするJGSS会員サービスを利用する権利を、他者に使用させず、他者と共有あるいは他者に許諾しないものとします。なお、会員の個人認証がなされた接続によるサービスの利用やそれに伴う一切の行為は、本項に基づきなされたJGSS会員サービスの利用やそれに伴う一切の行為も含め、当該利用や行為が会員自身の行為であるか否かを問わず、会員による利用及び行為とみなします。
3. 会員は、自己の個人認証情報の不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任をもつものとします。JGSSは、会員の個人認証情報が第三者に利用又は変更されたことによって当該会員が被る損害については、当該会員の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。

第14条(自己責任の原則)

1. 会員は、会員によるJGSS会員サービスの利用とJGSS会員サービスを利用してなされた一切の行為とその結果について一切の責任を負います。
2. 会員は、会員によるJGSS会員サービスの利用とJGSS会員サービスを利用してなされた一切の行為に起因して、JGSS又は第三者に対して損害を与えた場合(会員が、会員規約上の義務を履行しないことによりJGSS又は第三者が損害を被った場合を含みます。)、自己の責任と費用をもって損害を賠償するものとします。

第15条(著作権の保護)

1. 会員は、JGSSが承諾した場合(当該情報に係るJGSS以外の著作権者が存在する場合には、JGSSを通じ当該著作権者の承諾を取得することを含みます。)を除き、JGSS会員サービスを利用して入手したJGSS又は他の著作権者が著作権を有するいかなるデータ、情報、文章、発言、画像、音声等(以下、併せて「データ等」といいます。)も、著作権法で認められた私的使用の範囲内でのみ利用するものとし、私的使用の範囲を越える複製、販売、出版、放送、公衆送信のために利用しないものとします。
2.会員は、本条に違反する行為を第三者にさせないものとします。

第16条(営業活動の禁止)

1. 会員は、JGSS会員サービスを使用して営業活動、営利を目的とした利用及びその準備を目的とした利用(以下「営業活動」といいます。)をしないものとします。
2. 前項にかかわらず、JGSSが別途承認した場合は、会員は承認の範囲内で営業活動を行うことができるものとします。

第17条(禁止事項)

第15条(著作権の保護)及び第16条(営業活動の禁止)の他、会員はJGSS会員サービス又は提携サービスを利用して以下の行為を行わないものとします。
(1) JGSS、他の会員もしくは第三者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為(著作権侵害防止のための技術的保護手段を回避するための情報、機器、ソフトウェア等を流通させる行為を含みます)。
(2) 他の会員もしくは第三者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為。
(3) 他の会員もしくは第三者を差別もしくは誹謗中傷し、又は他者の名誉もしくは信用を毀損する行為。
(4) 違法な薬物、銃器、毒物もしくは爆発物等の禁制品の製造、販売もしくは入手に係る情報を送信又は表示する行為。賭博、業務妨害等の犯罪の手段として利用する行為。犯罪を助長し、又は誘発するおそれのある情報を送信又は表示する行為。
(5) わいせつ、児童ポルノもしくは児童虐待に相当する画像、映像、音声もしくは文書等を送信又は表示する行為、又はこれらを収録した媒体を販売する行為、又はその送信、表示、販売を想起させる広告を表示又は送信する行為。
(6) ストーカー行為等の規制等に関する法律に違反する行為。
(7) 無限連鎖講(ネズミ講)を開設し、又はこれを勧誘する行為。
(8) アクセス可能なJGSS又は他者の情報を改ざん、消去する行為。
(9)JGSS又は他者になりすます行為。(詐称するためにメールヘッダ等の部分に細工を行う行為を含みます。)
(10) 有害なコンピュータプログラム等を送信し、又は他者が受信可能な状態におく行為。
(11) 選挙の事前運動、選挙運動(これらに類似する行為を含みます。)及び公職選挙法に抵触する行為。
(12) 他者に対し、無断で、広告・宣伝・勧誘等の電子メール又は嫌悪感を抱く電子メール(そのおそれのある電子メールを含みます。嫌がらせメール)を送信する行為。他者のメール受信を妨害する行為。連鎖的なメール転送を依頼する行為及び当該依頼に応じて転送する行為。
(13) 本人の同意を得ることなく、又は詐欺的な手段(いわゆるフィッシング及びこれに類する手段を含みます。)により他者の個人情報を取得する行為。
(14) 上記各号の他、法令、又はこの会員規約に違反する行為。公序良俗に違反する行為(暴力を助長し、誘発するおそれのある情報又は残虐な映像を送信又は表示する行為。心中の仲間を募る行為等を含みます。)。JGSS会員サービス、提携サービス又は他者サービスの運営を妨害する行為。他の会員又は第三者が主導する情報の交換又は共有を妨害する行為。信用の毀損又は財産権の侵害等のようにJGSS、提携先、又は他者に不利益を与える行為。
(15) 上記各号のいずれかに該当する行為(当該行為を他者が行っている場合を含みます。)が見られるデータ等へ当該行為を助長する目的でリンクを張る行為。

第4章 サービス

第18条(内容等の変更)

1. JGSSは、会員への事前の通知なくしてJGSS会員サービスの内容、名称又は仕様を変更することがあります。
2. JGSSは、前項の変更に関し一切責任を負いません。

第19条(サービスの利用)

1. 会員は、JGSS会員サービス及び提携サービスの利用に際し、登録等の手続きが定められている場合は、事前に当該手続を経るものとします。
2. 会員は、個々のJGSS会員サービスの利用に際し、この会員規約の他、利用規約等を遵守するものとします。
3. 会員は、所定の手続きを経ることにより、個々のJGSS会員サービス及び提携サービスの利用登録を終了させることができます。

第5章 会費

第20条(会費)

JGSS会員サービスの利用にあたっては、JGSSが別途定める会費の支払いが必要になります。

第21条(決済手段)

会員は、会費の支払いを、JGSSの別途指定する金融機関口座に振り込みの方法により支払うものとします。また、JGFFへの参加には別途料金が発生致します。

第6章 利用制限、サービス提供の中断及び終了

第22条(利用制限)

1. JGSSは、会員が以下のいずれかに該当する場合は、当該会員の承諾を得ることなく、当該会員のJGSS会員サービスの利用を制限することがあります。
(1) ワーム型ウィルスの感染、大量送信メールの経路等により、当該会員の個人認証情報が関与することにより第三者に被害が及ぶおそれがあると判断した場合。
(2) 利用状況、JGSSに寄せられた苦情等から、当該会員の個人認証情報が第三者に無断で利用されたと推測される場合。
(3) 電話、FAX、電子メール等による連絡がとれない場合。
(4) 会員宛てに発送した郵便物がJGSSに返送された場合。
(5) 上記各号の他、JGSSが緊急性が高いと認めた場合。
2. JGSSが前項の措置をとったことで、当該会員がJGSS会員サービスを使用できず、これにより損害が発生したとしても、JGSSは一切責任を負いません。

第23条(データ等の削除)

JGSS会員サービスの運営及び保守管理上の必要から、会員に事前に通知することなく、会員がJGSS会員サービス用設備に登録したデータ等を削除することがあります。

第24条(一時的な中断)

1. JGSSは、以下のいずれかの事由が生じた場合には、会員に事前に通知することなく、一時的にJGSS会員サービスの全部又は一部の提供を中断することがあります。
(1) JGSS会員サービス用設備等の保守を定期的に又は緊急に行う場合。
(2) 火災、停電等によりJGSS会員サービスの提供ができなくなった場合。
(3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災によりJGSS会員サービスの提供ができなくなった場合。
(4) 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等によりJGSS会員サービスの提供ができなくなった場合。
(5) その他、運用上又は技術上JGSSがJGSS会員サービスの一時的な中断が必要と判断した場合。
2. JGSSは、前項各号のいずれか、又はその他の事由によりJGSS会員サービスの全部又は一部の提供に遅延又は中断が発生しても、これに起因する会員又は第三者が被った損害に関し、この会員規約で特に定める場合を除き、一切責任を負いません。

第7章 会員規約違反等への対処

第25条(JGSSからの解約)

会員が以下のいずれかに該当する場合は、JGSSは当該会員に事前に何等通知又は催告することなく、IDの使用を一時停止とし、又は強制退会処分とすることができるものとします。
(1) 第8条(申込の不承諾)第1項各号のいずれかに該当することが判明した場合。
(2) 会費その他の債務の履行を遅滞し、又は支払を拒否した場合。
(3)会員に対する破産の申立があった場合、又は会員が成年後見開始の審判、保佐開始の審判もしくは補助開始の審判を受けた場合。

第8章 損害賠償

第26条(免  責)

1. JGSSは、会員に宛てた大量の迷惑メールの送信が行われた場合、JGSS会員サービス用設備にかかる負荷を軽減し、JGSS会員のメールサービスの提供に遅延が生じないようにするため、又は遅延を解消するため、当該迷惑メールの受信を拒否し、又は消去することがあります。又、会員に宛てた迷惑メールの送信元(メールアドレス、IPアドレス等)が虚偽又は実在しないものであると認められた場合についても、当該迷惑メールの受信拒否(緊急性に応じて、当該迷惑メールの消去を行うことを含みます。)を行うことがあります。なお、JGSSが迷惑メールの受信拒否又は消去を行った場合、迷惑メールの発信元メールサーバを経由したメールを受信できなくなることがあります。この場合、JGSSは会員からの要請に基づき、合理的な範囲で不都合の解消に努めるものとし、その解消への努力を以って、不都合に伴う損害賠償の請求を免れるものとします。
2. JGSS会員サービスの内容はJGSSがその時点で提供可能なものとし、会員に対するJGSSの責任は、会員が支障なくJGSS会員サービスを利用できるよう、善良なる管理者の注意をもってJGSS会員サービスを提供することに限られるものとします。

第9章 個人情報・通信の秘密

第27条(個人情報)

1. JGSSは、個人情報を適切に取り扱うものとします。
2. JGSSは、個人情報を、以下の利用目的の範囲内で取り扱います。
(1)JGSSホームページ上、JGFFに於ける会員の皆様への配布物、その他JGSSが発行する印刷物情報サービス、インターネットを通じた通信等JGSS会員サービスを提供すること。
(2) JGSS会員サービスレベルの維持向上を図るため、アンケート調査、及び分析を行うこと。
(3) 個々の会員に有益と思われるJGSSのサービス等の情報を、会員がアクセスしたJGSSのWebページ上に表示し、もしくはメール、郵便等により送付し、又は電話すること。なお、会員は、JGSSが別途定める方法で届け出ることにより、これらの取扱いを中止させたり、再開させたりすることができます。
(4) 会員から個人情報の取扱いに関する同意を求めるために、電子メール、郵便等を送付し、又は電話すること。
(5) 会員の解約日より1年間を限度として、前四号に定める利用目的の範囲内において個人情報を取り扱うこと。
(6) その他会員から得た同意の範囲内で利用すること。
3. JGSSは、前項の利用目的の実施に必要な範囲で個人情報の取り扱いを委託先に委託することができるものとします。
4. JGSSは、個人情報の提供先とその利用目的を通知し承諾を得ること(画面上それらを明示し、会員が拒絶する機会を設けることを含みます。)を行わない限り、第三者に個人情報を開示、提供しないものとします。
5. 本条第4項にかかわらず、JGSSは、以下の各号により個人情報を開示、提供することがあります。
(1) 刑事訴訟法第218条(令状による差押え・捜索・検証)その他同法の定めに基づく強制の処分が行なわれた場合には、当該処分の定める範囲で開示、提供することがあります。
(2) 特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律第4条(発信者情報の開示請求等)に基づく開示請求の要件が充足された場合には、当該開示請求の範囲で開示、提供することがあります。

第10章 そ の 他
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